丹波の黒豆を用いた宮崎英彦氏と宮崎恵巳氏ご夫婦によるユニット。
2008年 丹波篠山市にて「ガラス工房るん」を設立
以後毎年 グループ展多数
公募展入賞歴多数。
丹波篠山でものづくり
「くらしを彩るガラス」をテーマに日々制作しています。
ガラスという素材を通して
ガラス本来の美しさであったり、
表現や技術の可能性を追い求めて、
季節を感じながらものづくりと向き合っています。
「空に浮かび上がる虹を見つけた時の感動や嬉しさといった幸福感、
とても神秘的な力が宿っている虹をガラスで、表現しました。」
各色のガラス棒を作ることから始まる気の遠くなる作業を経て
吹き上げて出来るなめらかで瑞瑞しい
まさにその言葉通りの美しい作品です。
毎日の食事の時間がわくわくするような暮らしの中で活躍する生活工芸です。
サイズ:約直径8.5cm 高さ8.5cm
※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※耐熱ではありません。食洗機、乾燥機等もご遠慮ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい。
※手作りです。多少のゆがみ・カタつき、凹み、表面の乱れなどご了承ください。



