<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-27T18:01:35+09:00</modified><entry><title>■伊藤丈浩：黄釉花器</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946858" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946858</id><issued>2026-10-13T16:42:43+09:00</issued><modified>2026-10-27T07:12:57Z</modified><created>2026-10-13T07:42:43Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。
</strong>

造形、色彩豊かな釉調、加飾。
どれもが素晴らしいバランスで成り立っていて、とても絵になる花器。
シンプルな色合いですので、花やグリーンの邪魔をすることなく華やかさを添えてくれます。
そこにあるだけでも雰囲気を一気に高めてくれる一品です。

<p>サイズ：約直径13.5cm　高さ19.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：ゼブラ印判花器（小）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946831" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946831</id><issued>2026-10-13T16:40:01+09:00</issued><modified>2026-10-27T07:13:20Z</modified><created>2026-10-13T07:40:01Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。</strong>

こちらの器は印判という技法を用いており
スポンジで作った判子に泥を付けて模様を作っておられます。
こちらもまた定番のものと違った表情で、面白い印象のうつわです。
詳しくは弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にてお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

造形、色彩豊かな釉調、加飾。
どれもが素晴らしいバランスで成り立っていて、とても絵になる花器。
お花を活けても活けなくても。
そこにあるだけでも雰囲気を一気に高めてくれる一品です。

<p>サイズ：約直径10cm　高さ16.8cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：刷毛目小鉢 B</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946530" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946530</id><issued>2026-10-13T16:28:04+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:29:02Z</modified><created>2026-10-13T07:28:04Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

見た瞬間から「使い勝手がよさそう！」と思わずリアルバイしました。
ほうれん草のお浸し、きんぴらなどの小鉢として。
フルーツやアイスなどを盛ってデザートカップとして。
しっかりした高台ですから、小さ目のお茶碗としても良いかもしれません。
どんなお料理も美味しく決まりそうです。

<p>サイズ：約直径11cm　高さ6.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：ゼブラカップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945836" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945836</id><issued>2026-10-13T16:13:52+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:29:32Z</modified><created>2026-10-13T07:13:52Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器は印判という技法を用いており
スポンジで作った判子に泥を付けて模様を作っておられます。
こちらもまた定番のものと違った表情で、面白い印象のうつわです。
詳しくは弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にてお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

ゼブラ柄のかっこいいカップ。
お茶やコーヒーならたっぷり入るサイズ感。
焼酎カップとしても素敵です。
飲み物はもちろんペン立てとしても。
飾っているだけでもオシャレなインテリアになります。

<p>サイズ：約直径9.5cm　高さ8.8cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：切立鉢（6寸）黄色＆トルコブルー </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193943481" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193943481</id><issued>2026-10-13T14:05:31+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:24:40Z</modified><created>2026-10-13T05:05:31Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>


綺麗なブルーの6寸皿。
ケーキ皿や取り皿に。
たっぷりシーザーサラダや白身魚のあんかけに。
チヂミやヤンニョムチキンも良いですね。
巻き寿司といなりの助六セットにも使ってみたい器です。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径19.3cm　高さ3.4cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：切立鉢（4.5寸）/トルコブルー G</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193940686" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193940686</id><issued>2026-10-13T12:28:40+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:30:50Z</modified><created>2026-10-13T03:28:40Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器はトランスウェアという伊藤さん独自の技法によって制作された器です。
布に泥漿で描いたものを土に転写するという方法で、
定番のスリップウェアに比べ、より幾何学的でグラフィカルな模様が印象的です。
弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にて詳しくお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

綺麗なブルーの小皿。
冷奴やほうれん草の白和えなどの小鉢料理に。
カップケーキやモンブランなどのケーキ皿としても。
アクセサリーなどを置くのにも似合いそうです。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径14.3cm　高さ3.2cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：切立鉢（4.5寸）/トルコブルー E</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193940678" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193940678</id><issued>2026-10-13T12:27:24+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:30:32Z</modified><created>2026-10-13T03:27:24Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器はトランスウェアという伊藤さん独自の技法によって制作された器です。
布に泥漿で描いたものを土に転写するという方法で、
定番のスリップウェアに比べ、より幾何学的でグラフィカルな模様が印象的です。
弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にて詳しくお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

綺麗なブルーの小皿。
冷奴やほうれん草の白和えなどの小鉢料理に。
カップケーキやモンブランなどのケーキ皿としても。
アクセサリーなどを置くのにも似合いそうです。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径14.3cm　高さ3.2cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：切立鉢（4.5寸）/トルコブルー A</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193931671" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193931671</id><issued>2026-10-12T19:30:27+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:30:10Z</modified><created>2026-10-12T10:30:27Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器はトランスウェアという伊藤さん独自の技法によって制作された器です。
布に泥漿で描いたものを土に転写するという方法で、
定番のスリップウェアに比べ、より幾何学的でグラフィカルな模様が印象的です。
弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にて詳しくお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

綺麗なブルーの小皿。
冷奴やほうれん草の白和えなどの小鉢料理に。
カップケーキやモンブランなどのケーキ皿としても。
アクセサリーなどを置くのにも似合いそうです。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径14.3cm　高さ3.2cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：浅角鉢（大）/スリップ・印判 B</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193930473" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193930473</id><issued>2026-10-12T16:56:01+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:33:56Z</modified><created>2026-10-12T07:56:01Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

シチュー、パスタ、カレーにもいいサイズ。
棒棒鶏や冷やし中華などの冷やし麺にも。
煮物や酢豚、サラダボウルの盛鉢に。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径角23cm　高さ5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：浅角鉢（大）/トランス・トルコブルー F</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193930351" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193930351</id><issued>2026-10-12T16:54:06+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:34:16Z</modified><created>2026-10-12T07:54:06Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器はトランスウェアという伊藤さん独自の技法によって制作された器です。
布に泥漿で描いたものを土に転写するという方法で、
定番のスリップウェアに比べ、より幾何学的でグラフィカルな模様が印象的です。
弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にて詳しくお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

シチュー、パスタ、カレーにもいいサイズ。
棒棒鶏や冷やし中華などの冷やし麺にも。
煮物や酢豚、サラダボウルの盛鉢に。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径角23.3cm　高さ4.6cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：浅角鉢（大）/トランス・トルコブルー C</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193930285" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193930285</id><issued>2026-10-12T16:52:30+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:34:35Z</modified><created>2026-10-12T07:52:30Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器はトランスウェアという伊藤さん独自の技法によって制作された器です。
布に泥漿で描いたものを土に転写するという方法で、
定番のスリップウェアに比べ、より幾何学的でグラフィカルな模様が印象的です。
弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にて詳しくお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

シチュー、パスタ、カレーにもいいサイズ。
棒棒鶏や冷やし中華などの冷やし麺にも。
煮物や酢豚、サラダボウルの盛鉢に。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径角23.3cm　高さ4.6cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：長角鉢（中）/トランス・トルコブルー E</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193929207" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193929207</id><issued>2026-10-12T15:29:47+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:25:32Z</modified><created>2026-10-12T06:29:47Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器はトランスウェアという伊藤さん独自の技法によって制作された器です。
布に泥漿で描いたものを土に転写するという方法で、
定番のスリップウェアに比べ、より幾何学的でグラフィカルな模様が印象的です。
弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にて詳しくお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

一般的な盛鉢としては1番使いやすいサイズ感です。
炒め物や、煮物、サラダ。
あらゆるシーンの盛り鉢になじみます。
カレー皿やパスタ皿にもスペシャル♪
飾っていても素敵。

<p>サイズ：約直径24×20cm　高さ4.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：長角鉢（大）/スリップ・印判 C</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193928596" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193928596</id><issued>2026-10-12T15:12:15+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:33:29Z</modified><created>2026-10-12T06:12:15Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

たっぷりとしたサイズの長方形の鉢。
ドンと盛り付けるのにピッタリです。角型がテーブルの主役感を演出します。
ローストビーフと焼き野菜を盛り合わせてにぎやかに。
アラビアータのパスタや豚の角煮と卵と大根の炊き合わせなどに。
おひとり一枚でカレーやロコモコにも豪快に似合いそうです。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径27.5×22.5cm　高さ4.8cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：丸皿（8寸）/トルコブルー E</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193912835" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193912835</id><issued>2026-10-10T15:59:44+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:26:33Z</modified><created>2026-10-10T06:59:44Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

パキッとしたトルコブルーが美しい器です。
盛鉢としてホイコーローや生ハムサラダをドンと盛り付けても似合いますし、
一人一枚でサラダたっぷりのガパオライスなんて素敵！
上から見た時と横から見た時の表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径23.8cm　高さ3.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：丸皿（8寸）/トルコブルー D</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193912823" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193912823</id><issued>2026-10-10T15:59:11+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:27:21Z</modified><created>2026-10-10T06:59:11Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

パキッとしたトルコブルーが美しい器です。
盛鉢としてホイコーローや生ハムサラダをドンと盛り付けても似合いますし、
一人一枚でサラダたっぷりのガパオライスなんて素敵！
上から見た時と横から見た時の表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径23.8cm　高さ3.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry></feed>