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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-24T21:55:42+09:00</modified><entry><title>■伊藤丈浩：黄釉花器</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946858" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946858</id><issued>2026-10-13T16:42:43+09:00</issued><modified>2026-10-18T12:28:01Z</modified><created>2026-10-13T07:42:43Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。
</strong>

造形、色彩豊かな釉調、加飾。
どれもが素晴らしいバランスで成り立っていて、とても絵になる花器。
シンプルな色合いですので、花やグリーンの邪魔をすることなく華やかさを添えてくれます。
そこにあるだけでも雰囲気を一気に高めてくれる一品です。

<p>サイズ：約直径13.5cm　高さ19.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：ゼブラ印判花器（ストレート）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946846" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946846</id><issued>2026-10-13T16:40:53+09:00</issued><modified>2026-10-18T12:27:26Z</modified><created>2026-10-13T07:40:53Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。
</strong>

こちらの器は印判という技法を用いており
スポンジで作った判子に泥を付けて模様を作っておられます。
こちらもまた定番のものと違った表情で、面白い印象のうつわです。
詳しくは弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にてお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

造形、色彩豊かな釉調、加飾。
どれもが素晴らしいバランスで成り立っていて、とても絵になる花器。
お花を活けても活けなくても。
そこにあるだけでも雰囲気を一気に高めてくれる一品です。

<p>サイズ：約直径11.2cm　高さ16.2cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。　]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：ゼブラ印判花器（小）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946831" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946831</id><issued>2026-10-13T16:40:01+09:00</issued><modified>2026-10-18T12:26:45Z</modified><created>2026-10-13T07:40:01Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。</strong>

こちらの器は印判という技法を用いており
スポンジで作った判子に泥を付けて模様を作っておられます。
こちらもまた定番のものと違った表情で、面白い印象のうつわです。
詳しくは弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にてお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

造形、色彩豊かな釉調、加飾。
どれもが素晴らしいバランスで成り立っていて、とても絵になる花器。
お花を活けても活けなくても。
そこにあるだけでも雰囲気を一気に高めてくれる一品です。

<p>サイズ：約直径10cm　高さ16.8cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：ゼブラ印判花器（大）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946827" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946827</id><issued>2026-10-13T16:39:20+09:00</issued><modified>2026-10-20T11:01:38Z</modified><created>2026-10-13T07:39:20Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。</strong>

こちらの器は印判という技法を用いており
スポンジで作った判子に泥を付けて模様を作っておられます。
こちらもまた定番のものと違った表情で、面白い印象のうつわです。
詳しくは弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にてお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

造形、色彩豊かな釉調、加飾。
どれもが素晴らしいバランスで成り立っていて、とても絵になる花器。
お花を活けても活けなくても。
そこにあるだけでも雰囲気を一気に高めてくれる一品です。

<p>サイズ：約直径12cm　高さ19.8cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：デザートボウル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946779" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946779</id><issued>2026-10-13T16:35:28+09:00</issued><modified>2026-10-13T07:35:28Z</modified><created>2026-10-13T07:35:28Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

マロングラッセ、りんごのコンポート、
スイートポテトにプリンアラモード…その名の通りデザートに。
ナッツやチーズをのせておつまみ皿に。
少し高さのある鉢として副菜を盛っても◎です。
シンプルですがオシャレな形ですから
アクセサリーなどを置いたりしても素敵。

<p>サイズ：約直径14cm　高さ6.2cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：刷毛目ボウル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946683" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946683</id><issued>2026-10-13T16:31:04+09:00</issued><modified>2026-10-19T11:32:53Z</modified><created>2026-10-13T07:31:04Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

使いやすい5寸サイズの丸鉢。
浅めなのでお造りなんかにも素敵です。
あんみつ、マグロ山掛け、取り鉢、煮物鉢などなど幅広く。
どんなお料理も美味しく決まりそうです。

<p>サイズ：約直径15.2cm　高さ6.1cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：刷毛目小鉢 B</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946530" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946530</id><issued>2026-10-13T16:28:04+09:00</issued><modified>2026-10-19T11:32:53Z</modified><created>2026-10-13T07:28:04Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

見た瞬間から「使い勝手がよさそう！」と思わずリアルバイしました。
ほうれん草のお浸し、きんぴらなどの小鉢として。
フルーツやアイスなどを盛ってデザートカップとして。
しっかりした高台ですから、小さ目のお茶碗としても良いかもしれません。
どんなお料理も美味しく決まりそうです。

<p>サイズ：約直径11cm　高さ6.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：刷毛目小鉢 A</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946297" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193946297</id><issued>2026-10-13T16:23:56+09:00</issued><modified>2026-10-18T01:40:57Z</modified><created>2026-10-13T07:23:56Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

見た瞬間から「使い勝手がよさそう！」と思ったアイテム。
スリップウェアですが和食が似合いそうと直感で感じました。
ほうれん草のお浸し、きんぴらなどの小鉢として。
もちろん人参ラぺやりんごのコンポートなんかにも。
どんなお料理も美味しく決まりそうです。

<p>サイズ：約直径10.7cm　高さ6.4cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：ゼブラカップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945836" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945836</id><issued>2026-10-13T16:13:52+09:00</issued><modified>2026-10-18T12:08:10Z</modified><created>2026-10-13T07:13:52Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器は印判という技法を用いており
スポンジで作った判子に泥を付けて模様を作っておられます。
こちらもまた定番のものと違った表情で、面白い印象のうつわです。
詳しくは弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にてお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

ゼブラ柄のかっこいいカップ。
お茶やコーヒーならたっぷり入るサイズ感。
焼酎カップとしても素敵です。
飲み物はもちろんペン立てとしても。
飾っているだけでもオシャレなインテリアになります。

<p>サイズ：約直径9.5cm　高さ8.8cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：正角鉢（豆）ミックススリップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945796" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945796</id><issued>2026-10-13T16:09:27+09:00</issued><modified>2026-10-13T07:09:27Z</modified><created>2026-10-13T07:09:27Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

シャープでカッコイイ！
菓子皿に。お手塩に。香の物に。
広めのお醤油皿、飲茶のつけダレに。
小ぶりですが間違いない存在感です。

<p>サイズ：約直径角10cm　高さ2.3cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：洋皿（豆）ミックススリップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945774" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945774</id><issued>2026-10-13T16:06:52+09:00</issued><modified>2026-10-13T07:06:52Z</modified><created>2026-10-13T07:06:52Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

リムのある素朴且つすっきりお洒落な佇まいは流石。
豆というにはしっかりとしたサイズです。
取り皿に。お菓子皿に。和菓子も良さそう。
各種小料理に。
マグやカップもののソーサーにもいいようです。

<p>サイズ：約直径13cm　高さ1.7cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：足付カップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945752" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945752</id><issued>2026-10-13T16:04:57+09:00</issued><modified>2026-10-18T01:42:20Z</modified><created>2026-10-13T07:04:57Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

コロンとしたボディに対して安定感のある足。
シンプルではありますが細部までこだわりを感じる所がまた伊藤さんらしい。
ワインなどの飲み物はもちろん
小鉢として和え物やフルーツを盛ったり
プリンアラモードなどを盛ってデザートカップにしたり。
飾っているだけでもオシャレです。

<p>サイズ：約直径9.5cm　高さ8.3cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：カヌー鉢</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945272" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945272</id><issued>2026-10-13T15:39:39+09:00</issued><modified>2026-10-19T12:48:26Z</modified><created>2026-10-13T06:39:39Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

馬刺し、お刺身はとても美味しそう！
ポテトサラダ、山芋短冊おかかポン酢などお浸しなど。
チーズやサラミ、ナッツなどのおつまみに。ワイングラスを添えて楽しみませんか？

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径17×13cm　高さ4.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：オーバル皿（中）/スリップ・印判 A</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945218" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945218</id><issued>2026-10-13T15:34:25+09:00</issued><modified>2026-10-13T06:34:25Z</modified><created>2026-10-13T06:34:25Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器は印判という技法を用いており
スポンジで作った判子に泥を付けて模様を作っておられます。
こちらもまた定番のものと違った表情で、面白い印象のうつわです。
詳しくは弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にてお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

細部に行き届いた作りがとても好印象。
ほぼ8寸ありますので十分な大きさ。深みもあって便利です。
ディナープレートに、パスタ皿などに活躍。
例えば皿うどん、中華風魚のあんかけ等にも。
ランチ、モーニングプレートにもとても素敵にお使いいただけます。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径25.7×19.4cm　高さ2.5cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry><entry><title>■伊藤丈浩：オーバル皿（中）/トランス・トルコブルー F</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945176" /><id>https://utsuwaya.shop-pro.jp/?pid=193945176</id><issued>2026-10-13T15:32:51+09:00</issued><modified>2026-10-13T06:32:51Z</modified><created>2026-10-13T06:32:51Z</created><summary>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などの...</summary><author><name>うつわ屋Living&amp;Tableware オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>益子の伊藤丈浩さんです。
彼の作る器は美しくもあり素朴でもあります。
民芸をベースに現代陶芸の要素を自由に解釈しカッコイイ器を作っています。
益子は人間国宝浜田庄司とイギリス人陶芸家バーナードリーチのDNAが色濃く残る民芸の地。
彼のテイストは北欧などのうつわの感覚に似ていると思った方も少なくないはずです。
伝統に敬意を払いながらも、常に新しい表現の仕方を追い求める姿勢から生まれる
モダンでセンスあふれる構図、柄、色彩感覚。
民芸を志し今も作り続ける伊藤さんの器には日本人の郷愁というものとモダニズムが融合したハイブリッドな何とも言えない高揚感がありますね。
最高に使い勝手の良いテイストで、和洋問いません。
多少欠けても魅力が損なわれない、おおらかさも併せ持つ良い作品であり、暮らしの道具です。</p>

<strong>「軟陶」と名付けられたこちらのシリーズ、楽焼などに用いられる総称でもあります。
通常の（本焼）スリップより200℃ほど低い温度で焼成されています。
釉薬の反応をコントロールし、ご覧のような美しい発色の仕上がりを目的としています。
まるでテキスタイルデザインのような、はっきりとしたセンスあふれる美しいパターンの柄が本当に素敵な器です。

焼成温度が低い為、通常の本焼の器より土が焼き締まっておらず、十分な施釉を施しても個体によっては（特にトルコブルーの釉薬ものを中心に）貫入からの水分の侵入が生地全体に浸透しやすく、数時間で水かジワリと浸みだす可能性があります。水分の多いお料理を入れっぱなしで保存すると、水分の底面への浸みだしや、シミが入ってしまう恐れがございます。使用していくうちに油や有機物により目が詰まり、水も止まってきますが、その旨ご注意の上お使いくださいますようお願いします。※花器としての見立てはお勧めしません。※吸水性が高い器です。シミ防止の為、使用の際は使用前にお湯または水にしっかり浸けてご使用になる事をお勧めします。</strong>

こちらの器はトランスウェアという伊藤さん独自の技法によって制作された器です。
布に泥漿で描いたものを土に転写するという方法で、
定番のスリップウェアに比べ、より幾何学的でグラフィカルな模様が印象的です。
弊店Instagramのリール動画「作家に聞く。」にて詳しくお話し頂いておりますので
ご興味がおありの方はぜひそちらもご覧下さいませ。

細部に行き届いた作りがとても好印象。
ほぼ8寸ありますので十分な大きさ。深みもあって便利です。
ディナープレートに、パスタ皿などに活躍。
例えば皿うどん、中華風魚のあんかけ等にも。
ランチ、モーニングプレートにもとても素敵にお使いいただけます。

上から見た時と横から見た時の土との表情のギャップが面白く、良いアクセントになっています。

<p>サイズ：約直径25.8×19.3cm　高さ2.4cm　

※だいたいのサイズになります。
※写真の色味の表現には限界がございます。ご理解ください。
※サイズ、雰囲気、柄のムラや形ムラ、色のムラ等個体差がございます。チョイスはお任せ下さい！
※アイテムや個体によっては焼成の際のゆがみにより高台のかたつきなど多少でております。またピンホール（スポット）と呼ばれる釉薬に出来る小さな穴のような箇所や、貫入と呼ばれるヒビ、カケのように見える凹み、縁のキレ、石が外れた石ハゼと呼ばれる景色、鉄点など焼き物独特の現象も見られます。ご了承下さい。また使用には問題ございませんのでご安心ください。
※作品によってはシミ防止の水止め加工を施してある場合がありますので米のとぎ汁などの煮沸処理はしないでください。毎回お使いになる直前にお水やお湯に浸けることが一番のシミやニオイ沈着予防です。]]></content></entry></feed>